無添加コスメ崇拝はやめましょう!

『肌に優しい化粧品』として、美容の世界では、もう定番になってきた無添加化粧品。
でも、最近は、あんまりにもあっちこっちに無添加化粧品が増えてしまい、何だか有難みがないな〜と思ってしまったりもします。
それだけ日本が、美容環境に恵まれているってことだと思います。
実は私も、すごく肌の調子が悪い時には、よく無添加化粧品を好んで使用していました。
さっぱりしているし、刺激がないので、肌が敏感になっている時には、最高だと思います。
ところが!
20代の中盤くらいになってくると、無添加化粧水に変えてみても、全く肌が良くならない!
昔は無添加化粧品に切り替えると、すぐに肌の調子が戻ったのに!
この時私が感じたのは、「肌はいつまでも10代のままじゃない!」ってことです。
お肌の曲り角は20歳からって良く聞きますが、20代と言えども、すでに肌の老化は始まっているのです!
無添加化粧品は、品質維持に使われる防腐剤が使用されていないので、品質劣化が起こりやすく、美容成分があまり配合されていないケースが目立ちます。
ファンケルなどは、使い切りサイズにして、試用期間を短くすることで、品質維持を保っていますけどね。
年齢肌には、そういうコスメでは、肌の老化に立ち打ち出来ません。
20歳を過ぎたら、やはり高機能保湿化粧品で、品質の良いコスメを使わないと、お肌ってどんどん劣化してしまいます。
無添加コスメ>添加物配合コスメという偏見は危険です!
添加物の中にも必要なものってあるんですよ。

それを配合しているのがビーグレン。気になるならチェックしておいてくださいね^^
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